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Mac Book Proのシンプルな見た目を壊さないアクセサリー5選

Macってかっこいいですよね。

持ってるだけで所有感が満たされません?

「こんなスタイリッシュなPC使ってる俺まじ出来るやつ……。」みたいな。

実際スタバでドヤリングしている彼らの気持ちはめっちゃわかります。

スタバ+Macってもはや勝利を約束されたようなもの。

その環境にいるだけでアイデアがめちゃくちゃ湧いてくる。

もちろん僕もそのうちの一人です。

Twitterばっか見てますけど。

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Mac Book Proの見た目を壊さないアクセサリーが欲しい!

気持ち悪い導入でしたが、さて本題に。

Mac Book Pro の見た目を壊さずになおかつ使いやすくするアクセサリーを紹介します!

これ買っとけば大丈夫というものだけを集めました。

全て、色々試した中で僕が現在使用しているものです。

商品によっては型式違いで使用できないものもあります。

検証済みなのはMac book Pro 13inch 2016-2017 touch barなしモデルのみです。

本体を守るソフトケース

まずは大切にしたいMac本体をどうやって守るか。

僕が使っているのはこれです。

本体を守るならスマートフォンのように、はめ込み型のケースもあるんですが、

あれだとMacの「薄さ」という魅力が無くなってしまうのでこれにしました。

これはとにかく価格が安い。購入した時も1,000円以内で買うことができました。

当然安いからそれなりなんでしょ?と思っていましたが、意外としっかりしています。

素材はポリウレタンですが、知らない人が触ると「革製品?」と騙されるぐらい高級感があります。

開閉のフリップはマグネット式なのでスムーズに出し入れが出来るのもポイント高いですね。

画面を守る保護フィルム

スマートフォンにも画面保護フィルムを貼ってる人は多いと思います。

PCとなるとそこまで画面が傷つくことは無いでしょうが、やっぱり大切にしたいなら貼っておくといいですよ。

ちょっと保護フィルムにしたら高いんじゃない?と思われるかもしれませんが、

僕がこれを選んだ理由は2つです。

1、せっかくのMacだから綺麗な画面で見たい。

2、安心のためフィルム専門メーカーのものを使用したい。

このフィルムを貼っていることに、実はこの記事を書いてる最中に思い出しました。

それぐらい貼ってて何の違和感もないので非常にオススメですよ。

ホコリ防止のキーボードカバー

Macのバタフライキーボードは薄くていいんですが、ホコリが入りやすいという噂があります。

あくまで噂ですけど、それ抜きにしてもキーボードカバーは予防のために付けておいて損はないです。

ということで用意したのがこちら。

こちら、個別のレビュー記事も用意しています。

キーボードとのズレも全くないです。

ちなみにキーボードカバーの利点は、ホコリ防止ともう1つ。

バチバチうるさいバタフライキーボードの打鍵音を少しだけ静かにしてくれるような気もします。

キーボードカバーは一番モデル違いの影響を受けやすいです。

お使いのモデルをしっかり確認するようにしてください。

enterキーの形、矢印カーソルの形で判断出来ることが多いです。

トラックパッド用保護フィルム

もうどうせならトラックパッドも保護してやんよ!という思いから購入しました。

反応が悪くなるかな?とも心配でしたが、全然そんなことはなく良好ですね。

おかげでトラックパッドも傷知らずです。

相当近づかないと、シールを貼ってるなんて気づかないですよ。

ちなみに、パームレスト(トラックパッド左右の腕置くところ)のシールもついてきます。

冬場はキーボードに手を置くとパームレストがキンキンに冷えてやがるんで、むしろこのシールの方に助けられてます。

USBとかSDカードを使う予定があるならこれ

Mac Book Pro 13inchにはUSB-Cのポートが2つあるだけです。

スタイリッシュを求めて、モデルチェンジする度にどんどんポートが無くなっていきますね。

「このままじゃ2020年ぐらいには全て無線接続になるんじゃないか……。」

そう考えると心配で朝も起きれません。

そもそもUSB-C自体まだ普及してないし、1つは充電に使うから後1つしか空いてないのは結構困ります。

でもこのハブを使えば、2つしかついていないポートをこれでもかってぐらい拡張してくれるからオススメ。

色味もそっくりに出来ているので違和感は全く無し。

通信速度も問題ありません。

おまけのポーチが革製っぽくてカッコいいのもポイント高いですね。

製品自体の見た目を活かすのもひとつのおしゃれ

おしゃれなカバー系もたくさんありますが、そもそもの製品の良さを残してくれるアクセサリーも魅力の1つです!

かなり色々な種類が出ていますので、紹介したもの以外にも色々試してみてください!